通訳案内業(ガイド)試験の概要と教材

  • 通訳案内業(ガイド)試験の概要
    語学系唯一の国家試験です。

    報酬を受けて外国人に付き添い、外国語を用いて旅行に関する案内をする仕事を「通訳案内業」といいます。
    この通訳案内業を行うためには国家試験に合格しなければなりません。

    英語のほかに、フランス語・スペイン語・ドイツ語・中国語・イタリア語・ポルトガル語・ロシア語・朝鮮語があります。

    一次試験から三次試験に分かれています。
    一次試験は英語の実力をみる筆記試験で、二次試験では面接官との英語による面接が行われます。

    かなりの難関資格です。

ちなみに2006年から「通訳案内士」に名称変更したようですね。

  • とろう!ガイド 通訳案内業
    通訳案内業(ガイド)試験のガイドブックです。
  • 試験の分析と対策に加え、合格者の学習方法などが解説されています。

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